『DEATH STRANDING』 ついに発売!!ということでおさらい!!

こんにちは!!

あと少しで『DEATH STRANDING』発売ですね!!!

自分はPS storeで予約したので、0時ちょうどから始めますよ~~~!!!

 

ということで、今日は『DEATH STRANDING』とはどういうゲームなのか、おさらいして行こうと思います。

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『DEATH STRANDING』とは、『メタルギア』シリーズを手掛けた小島秀夫さんが、コナミを辞めて初めて作ったゲームです。発表当初からつい最近まで、どんなゲームなのか公開されず、ほとんどが謎のままでした。

発売が近くなるにつれ、情報が解禁されていき全貌が明らかになっていきました。

・物語のあらすじ

舞台は、「デスストランディング」により都市や人々が分断されてしまったアメリカ。

繋がりを失った人類は滅亡の危機にさらされていた。

さらに、”彼ら”と呼ばれる”分離過激派集団”が現れ、人を殺しては都市をクレーターに変えるというテロ行為を行い始める。

そこで運び屋であるサムに、アメリカ再建のために”都市連合”を作る手伝いをして欲しいと依頼が来る。その手伝いとは、アメリカに点々とある通信施設を訪れ、繋げるために必要なキーを渡すというものだった。

サムたちの、”都市連合”を造りアメリカ再建を成功させるのが先か、”彼ら”たちの対消滅テロの完了が先か。

・ゲームシステム

この作品のジャンルは、いままで聞いたことない ”ストランド・ゲーム” というものです。

このゲームでは、ほかのプレイヤーが設置したものや落としたもの、足跡などが自分のデータに反映されます。橋やジップラインも反映されるので、便利なルートや面白いルートがどんどん出来そうですね。

ゲーム内容は配達がメインなので、移動がほとんどらしいです。

 

アクションがやりたい人は肌に合わないかも…?

先行体験のレビューでは、「ウォーキングシュミレータ」とも言われていましたね笑

 

サムが背負う荷物のバランスを自分で考えられたり、重心を考えたり、配達ルートを考えたりと、かなり細かいところまで考えられるゲームです。

進めていくと、乗り物や国道整備、ジップライン、橋の建設など移動が楽になる要素もあるので、そこも楽しみです。

 

運んでいる際の主な敵は2種類です。

1つは ”ミュール” 。

こいつらは、サムから荷物を奪ってきます。プレイヤーは、逃げるか戦闘するか選べます。戦闘は、タイマンなら楽ですが多数を相手にするとめちゃくちゃ不利っぽい…。

なので、一人一人着実に倒していくのが良さそうです。

 

もう1つの敵は “BT” と呼ばれる死者(?)です。

こいつらに見つかると地面へ引きずり込まれ、強敵の”キャッチャー”と戦うことになります。

“BT”は基本的にステルスでやり過ごすのがメインになりそうです。

立ち止まると”BT”の姿が見えるようになります。また、風車みたいな機械もどこに”BT”がいるかを知らせてくれます。

・先行レビューに対して

続々とレビューが書かれていますね~。

ここで面白いのが、評価が真っ二つに分かれているところです。

本当に、やる人によって感想が違ってくるゲームなんですね。

自分でやってみないと面白さが分からないというところに、めっちゃ惹かれます!

 

ストランドシステムは、たくさんの人がいるからこそ輝くと思うので、発売されてから評価が大きく変わる可能性もありますね。

・最後に

本当にやるまで分からないゲームですね!

あと数時間後が待ち遠しいです。

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