ダイス🎲ブログ

【レビュー】『仁王2』  戦国ダークファンタジー死にゲー。やはり神ゲーでした✨

こんばんは~。

遂に『仁王2』が発売されましたね~~!!

0時から始め、序章の「覚醒編」まで終わらせました。
プレイ時間は6時間45分くらいです。

キャラクリで30分ほど悩みました(笑)

おっさんか、美女で迷ってましたが結局女性にしました~。
美人が作れるキャラクリって良いですよね(笑)

ムービーで出てくる度に癒されています。。。

 

ではでは、早速プレイした感想を書いていきましょう!

とりあえず、
めちゃくちゃ面白い!!

やっぱ死にゲーは楽しいですね~。
トライ&エラーを繰り返し強敵を倒す。この爽快感、病みつきになります。

また、戦闘システムが某有名死にゲー会社とは別物なので、新鮮で楽しい。
「構え」「残身」「妖怪の力」など戦略の幅がとても広いです。

 

さらに、このゲームは
・ロードが早い
・チェックポイントからボス部屋まで近い
ので、ボスにすぐ再挑戦できます

ロード早いのが良いですよね~。
負けても再挑戦までの時間が短いので、萎えることが無い。

 

さて、ここからは
・雑魚敵戦
・ボス戦
・マップ
・マルチプレイ

と分けて書いていきます。

雑魚敵戦

多すぎず、少なすぎず。
といった非常に良い配置でした。

また雑魚敵が多い場所でも、弓で数を減らせるので1対1ないし1対2の状況を作ることが出来ます

なので、「数で圧倒される」ということがあまり無かったです。
弓を外したときは地獄でしたが(笑)

 

雑魚敵の強さですが、普通に強い。。。
さすが死にゲー。油断すれば余裕で死にます。

特に妖怪は、四角連打では太刀打ちできないレベル。
しっかり敵の行動を見て、攻撃・回避・カウンターを選択しなければいけません。

まぁこれでこそ、やりがいがあるってもんですよ!

(゚Д゚)ちょうだい ちょうだい 
そういうのちょうだい もっと!!

ボス戦

死にゲーの醍醐味といったら、ボス戦!

敵の固さ、攻撃頻度、隙や弱点など非常にバランス良く調整されてるなと思いました

「勝てそうで勝てない。いや次は勝てるか?」
という気持ちにさせてくれます。
この気持ちのおかげで再挑戦へのモチベが落ちないんですよね~。

 

ただ…
掴み攻撃強すぎない⁉

モーションが薄い掴み範囲広い掴み攻撃の音が聞こえにくい
と、化け物性能。。。

自分が刀を使っているのもあるんですが、斬っている最中に掴み攻撃出されたら避けられない…。
これは呼び動作の音に慣れるしか無いんですかねー。

マップ

結構あっちこっち行けるのと、『ブラッドボーン』と違い、雰囲気がジメジメしていないので探索が楽しいです。
ホラー苦手なので、ブラボはビクビクしながらやってました…。

ショートカットの場所も社から見えるので目指す道が分かりやすく、とても攻略しやすかったです。

 

ただ、ジャンプが無いので少しの段差も登れないのが若干イライラします。
アイテム取りに段差を降りたら、もう一度同じ道を通って上がってこないといけません。

マルチプレイ

メインミッションではなく、逢魔が時ミッションをマルチでやりました。
(3回行ってすべて負けましたが…)

モンハンのマルチみたな感じがしました。
結構ワチャワチャしてて、シングルプレイに疲れた時に行くと楽しいです。

 

 

ということで、感想は以上になります。

今のところは神ゲーです!!

まだまだ序盤なので、自分の中でこれから評価が覆るかもしれませんし、もっと上がるかもしれません。
とりあえず、進めてみないことには分かりませんね。

最終体験版で戦った「両面宿儺」とまた戦うのが楽しみです!

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